画面キャプチャーアプリ「Jing」の導入

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@dgtubeです。

 

さて、これからいろいろ書いていこうと意欲的になっているところなんですが、今までの記事を読み返してもだれも読んでくれそうにありません。

 

もちろん記事の内容が内容ってこともあるんですが、どうも見栄えが良くない。

スクリーンショットや画像があったほうが見やすいしわかりやすい。

ということで

 

画面キャプチャーアプリ「Jing」の導入

 

を行いたいと思います。

もうダウンロードしてチュートリアルを見たので、さっそく「Jing」を使いながら。

 

1 「Jing」のダウンロード

まずはソフトをダウンロードします。

TechSmith Snagit | Screen capture and screen recorder
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2012 04 07 2313

次にOSを選択しダウンロード。

Macの場合この画面が出るので、上をクリックすればオートでインストールしてくれます。

下の場合左の黄色いアイコンを右にドラッグします。

2012 04 08 1249

 

2 Jingの起動、使い方

Jingを起動すると英語ですがチュートリアルが見られたりします。

それを見るなりとばすなりすると、画面の右上に次のようなシンボルがあらわれます。

(このスクリーンショットはJingでとれなかったので、Mac標準の「Ctrl」+「shift」+「4」で撮影)

 

2012 04 08 12 53 48

 

このジンボルにマウスカーソルをあてると、メニューが出てきます。

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上から「Capture」「History」「More」です。

ここでCaptureを選択肢クリックすると、範囲選択のカーソルがでてくるのでスクリーンショットを撮りたい範囲を選択、その後下に出てくる保存するボタンを押し、保存場所を決めればスクリーンショットを撮ることができます。

「History」では今まで撮影した画像の管理を、「More」ではソフトのセッティングなどを行うことができます。

Flickerと連携したりも出来るみたいですが、この機能しか使わないのでよしとします。

 

ということで「Jing」は簡単で使いやすいスクリーンショット撮影アプリでした。

 

それにしても「スクリーンショットを撮るアプリのスクリーンショットを撮る」のは少し大変でした。

最初にスクリーンショット掲載を試すのは違うアプリにすればよかった;。;

 

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