中央線快速でオーバーラン、運転士「別のこと考えてた」

A0790 000744

 

別のこと考えてたみたいです。

 

中央線快速でオーバーラン。


スポンサーリンク

何を考えていたんだろう

 

7月6日午後2時5分ごろ、JR中央線の西荻窪駅で東京発豊田行きの下り快速がホームから約180m行き過ぎて停車。約8分遅れての出発となったようだ。

 

JR東日本東京支社によると、男性運転士は「別のことを考えており、ブレーキのタイミングを間違えた」と話しているという。運転席にある、停車駅に近づくと音声で注意喚起をする装置は正常に作動していた。速度が落ちず不審に思った車掌も非常ブレーキをかけたという。

 

車掌さん側にもブレーキがあるんですね。それでも180m過ぎてしまったってことはそうとう意識が違うところにいってたんでしょうね。音声の警告も無視したとなると・・・。気になってしまいますね。

 

via.朝日新聞デジタル:中央線快速オーバーラン 運転士「別のこと考えてた」 – 社会

お気軽に「いいね!」を!是非ともよろしくお願いいたします!



 

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする