デジモノとAppleに埋もれる日々

MacBook Pro with RetinaDisplay「封緘の儀」

 
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さようなら、Retina。

 

封緘の儀です。

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開封↔封緘

 

さて、ちまたでは「開封の儀」が流行っているわけですが、「開封」の反対語を調べてみると、どうやら「封緘(ふうかん)」らしいので、今回は「封緘の儀」を行なってみました。

 

 

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内蔵ストレージの初期化

 

1 [option]キーを押しながらMacを起動、Recovery HDを選択する

 

2 Mac OS X ユーティリティが起動したら「ディスクユーティリティ」を選択、対象のHDを選択し「削除」タブをクリック。

 

3 これですべて消去され、再インストールが始まります。

 

スクリーンショット撮り忘れました。ごめんなさい。ところでこの再インストール、256GBのSSD搭載モデルで7〜8時間かかりました。なんかおかしかったんですかね?すぐに封緘したい人は余裕をもって作業したほうがよさそうです。

 

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箱に入れる

 

1 付属品を入れる

 

マニュアル類、ACアダプタ、延長コードを入れます。もちろん買った時の保護するフィルム的なやつは全部とってあるので元通りに。MagSafeにつけるキャップも取り付けます。

 

2 本体を入れる

 

キーボードの間に挟まっていた紙を再びはさみ、フィルムを被せて収納します。

 

3 箱を閉める

 

さようなら、Retina。

 

ということで封緘の儀終了です。封緘する前にキレイにクリーニングするのも忘れずに。やはりお別れは悲しいですね。

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