【Mac】ゴミ箱を空にできないときにすべきたった1つの行動【便利ワザ】

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ゴミ箱を空にしようとしたらエラーメッセージが。

 

そんな時のお役立ち技をご紹介。


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キーを押すだけ

 

ゴミ箱を空にしようとしても、エラーメッセージが出てしまう場合がある。そんなときは、

 

[optionキー]を押しながらゴミ箱を空にしてみましょう!

 

そして出たダイアログの「すべてを削除」を選べば強制的にゴミ箱を空にしてくれますよ。

 

ゴミ箱を強制的にカラに

 

どうしてもダメなときはMacを再起動してからゴミ箱を空にしてみましょう。ここまでやればできるはず!もちろん使用中の項目やロックされている項目なども消えてしまうので、このワザを使うときにはご注意を!

お気軽に「いいね!」を!是非ともよろしくお願いいたします!



 

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