RetinaやMountain Lionに対応した「Parallels Desktop」最新バージョンが登場

parallels desktop 8 登場

 

乗り換え優待版がなくなってる!

 

やはり乗り換えでもないのに利用してる人が多かったからか?


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9月4日から

 

パラレルスは30日、Mac上でWindowsやMac OS XなどのゲストOSを実行できる「Parallels Desktop」の最新版、「Parallels Desktop 8 for Mac」を発表し、同日よりアップグレード版のWeb販売を開始した。新規ユーザー向けおよびパッケージの販売は9月4日より。

 

いよいよアップデートがきました!超嬉しいのは「OSX Mountain Lion」に正式対応、Retinaディスプレイ対応ってとこですね!待ち望んでた方も多いのでは?

 

VMwareと比較してお悩みの方もいると思いますが、個人の意見としてはParallelsのほうがオススメ。VMwareのほうはファイルの書き込みで致命的に遅い時があるんですよね。ParallelsはBootcampより速いんじゃ?って思うときもあるくらい。(あくまでも個人的な意見)

 

さらに嬉しい機能として、

 

ベースOS側のSafariにゲストOS上のInternet Explorerでページを開くためのボタンを追加したり、「通知センター」にゲストOS側で発生したアラートを表示したり、LaunchpadにゲストOS上で動作しているアプリを表示したり、ドラッグ&ドロップでゲストOS上のメールソフトにファイルを添付したりといった機能が搭載された。また逆にゲストOS側でも、Windows上のアプリへの入力にMountain Lionの音声入力を利用したり、Windows上でMountain Lionのジェスチャーを利用したりといったことが可能になっている。

 

Mountain Lionをベースとした時の仮想環境OS連携が強化されているようです。

 

他にもUSB3.0への対応など様々なバージョンアップを行なっているので、仮想化環境を試したことがない人は買ってみてもいいかもしれません。

 

via.Mountain Lion/Retina完全対応の「Parallels Desktop」最新版が登場 | パソコン | マイナビニュース

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