子どもができ親になると風邪をひく確率が半分になることが判明

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たしかにそんな気がしていました。

 

子どもができると、風邪をひく確率が半分になるらしい。


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病は気から

 

ロケットニュース24の記事によると、「子どもがいる人はそうでない人と比べて風邪をひくリスクが半分」とう研究結果を伝えている。

 

米カーネギーメロン大学のスニード教授率いる研究チームが、子どものいる人といない人の健康面での違いを導きだしたようだ。

 

子持ちの人が風邪をひく確率は子どもがいない人よりも52パーセントも低いことが判明。また、子どもの人数が多い親ほどより風邪をひきにくいこともわかった。

 

52%も低いということは偶然ではなさそう。親となって「風邪をひいてはいけない!」という気持ち麺から風邪をひかないのかと思ったが、

 

一般的に子どもは風邪をひきやすいため、子どもと常に接する親の体内では自然と自らの身を守るための抗体がつくられているのではないか」と考えられた。

 

ようだ。しかし、

 

しかし、子持ち被験者たちの風邪ウイルスに対する抗体レベルを調べても、この理由を説明する明確な証拠は得られなかった。子どものいる人は、体内の抗体レベルに関わらず子どものいない人よりも風邪をひきにくかったのである。

 

これはやはり「病は気から」ってことか?詳しくはわかっていないらしいが、人間は親になるとなんらかの変化があることは間違いない。あ、もしかして親になると自分が風邪だと思いたくないから申告しないようになるって可能性もあるかも。

 

via.人は親になると風邪をひく確率が半分に! しかも子沢山のパパママほど風邪にかかりにくいことが判明 | ロケットニュース24

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