TOTOが開発した「水を無駄にしないトイレ」が画期的すぎるけど違和感満載

TOTO  ウォシュレットKV TCF426SC1 パステルアイボリー

 

TOTOが開発

 

小便器と手洗い器が合体です


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合体!

 

住宅設備機器大手のTOTOと西日本高速道路会社は、手洗い器と小便器が一体化し、手洗い後の水をそのまま洗浄に再利用する初めての節水型トイレを開発した。(via.節水型トイレ:手洗い水、無駄にしない…TOTOなど開発- 毎日jp(毎日新聞))

 

こんな感じみたいです。

節水型トイレ

 

・・・なんか妙な違和感が。今月21日に福岡県朝倉市の大分道・山田サービスエリア下りに10基が導入される予定。従来比約2割節水でき、年間約130トンの節水につながる見込み。

 

このトイレは西日本高速道路会社が同SAのリニューアルを計画するなかで新型トイレを発案し、TOTOに打診したもの。昨年から共同開発を開始し、手洗いによるはねを抑えたり、一度手を洗った水を再利用しても洗浄能力が落ちないことを確認、実用化にこぎつけた。

 

要するにトイレをしたら上から流れてくる水で手を洗って、それがそのまま便器を洗浄してくれるという仕組みですね。画期的なんですが、なんでしょう、この違和感は・・・。

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