歯医者キライのための歯医者レポート:治療8日目!

歯医者おしまい (。-_-。)歯医者おしまい (。-_-。) / senov

 

また1回分レポート忘れちゃってました。

 

歯医者キライのためにはじめたレポートも治療8回目です。


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あっという間

 

歯に金属をかぶせて1週間。今回はチェックを行うらしい。

ちょっと遅れて到着、すぐ通されます。

 

痛みがなかったかなどカンタンに確認されて、さっそく歯のチェック。

銀紙みたいなのを右側で噛んで「ギリギリ」、左側で噛んで「ギリギリ」。

「大丈夫ですね〜」ということで今回は終了らしい。

 

通い始めて1ヶ月とちょっとで痛かった歯とその両隣の歯、計3本の治療が終わりました。ちょっとは痛かったけど、勝手に想像をふくらませていたほど大変じゃなかったです。繰り返しになりますが、悩んでる人は今すぐにでも行ったほうがいいと思います!

 

新たなステージへ

 

「これを機にとにかく全部治してくれ!」とお願いしておいたので、最後にこれからの治療方針のお話がありました。

 

方針1

・右上、奥から2番目の歯の被せ物をとる

・右上、一番奥の親知らずを抜く

・左下、一番奥の親知らずを削る

・左下、親知らずと手前の歯にブリッジを作る

・右下、奥歯の虫歯の治療をブリッジを同時に行う

 

方針2

・左下、一番奥の親知らずを削る

・左下、親知らずと手前の歯にブリッジを作る

・右下、奥歯の虫歯を治療

 

このどちらかを選びましょう、とのこと。

方針1の場合は親知らずを抜いた後、時間をおかなきゃいけないときに左側が出来るので、効率がよく、歯も1本活かせるらしい。歯医者さんのおすすめ。

 

方針2の場合はそのままでいいんだけど、右側の上奥の奥歯が、下に歯がないので落ちてきてしまう。いつか下の歯茎に当たると抜かなきゃいけなくて、そのとき結局親知らずも抜くようになるらしい。

 

まあもう言われたようにするしかないでしょう!この際だし!と思って履いたんですがやっぱり親知らず抜くのはこわい。なにがコワいかって6、7年前に右下の親知らずを抜いたとき、ものすごく痛くて、しかも痛みが何日も続いたのがトラウマになってること。

 

結局「次回までに考えてきてください」ということで今回の診療は終わり。

 

130円なり。

 

ということで、次回から新たなステージに突入です!

 

 

 

 

記事を最後までお読みいただき、ありがとうございます。

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