ホットドッグの早食い記録、計算間違いで実際は10個少なかったことが判明!なぜ気がつかなかった!

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まさか計算間違いとは。

 

本人気づかなかったのか?


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10個も少なかった

 

以前紹介した

 

ホットドッグ早食い大会を自ら開催し自ら優勝した小林さん – でじつべ

この記事なんですが、その後大変なことが判明しました。

 

7月4日の米独立記念日の恒例行事であるホットドッグの早食い競争で日本の小林尊さんが10分間で68.5個を消化し優勝していた大会の関係者は7日までに、皿の計算間違いがあり小林さんが実際に食べたのは58.5個だったと訂正した。

 

10個ですよ!10個!

 

ニューヨーク・ブルックリンで催されたこの大会の審査員責任者によると、1皿に盛られたホットドッグは6個だった。小林さんには計10皿出されたが、最後の皿で4.5個を口に入れており、正確な数字は58.5個だったことが判明したという。

 

ちょっと待って。どういう計算間違いかわからない。もし一皿のホットドッグを7個と間違えたんだったら、7×9+4.5で67.5個になるはず。どうして58.5個がでてきたんだ?

 

記録の下方修正を知った小林さんはCNNの取材に声明で応じ、対抗の大会で使うホットドックの種類を知った時、のみ込むのに難しいと察したと指摘。「最初から目標の個数は55だった。68.5個と発表された時は大喜びし、58.5個と下げられた時は失望した」と振り返った。

 

いやいや、気づくでしょ!そんな食ってないですけどって言わないと!なんとも不思議な結末でした。

 

via.ホットドッグ早食い、小林さんの記録は58.5個だった 皿の計算間違い (CNN.co.jp) – Yahoo!ニュース

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