僕はEye-Fiしか信じない:Eye-Fi「導入レポート」編

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Eye-Fiゲットですよ!

便利便利っていうけどほんとに便利なのかよ。と思いながら導入してみた。

はい、これがパッケージです。

楽しそうな親子が見えます。

あけてみる

開けてみたところ。

とにかく最初にEye-Fiカードをリーダーに入れてパソコンにさせってことですね。

わたしゃだまされませんよ。ちゃんと説明書読むタイプですから。

 

付属品

付属品はこんな感じ。非常にシンプルです。

最近は電子化されることが多いセットアップガイドも、しっかりついています。

 

びろーん

このセットアップガイドがびろーんと広がると長い。

 

ではさっそくセットアップしてみます。

 

1 カードをリーダに入れ、パソコンに差す。

 

はい、ささりません 笑

カードリーダーでかいんだよ!

 

2 デスクトップに表示された「Eye-Fi」という名前のディスクをダブルクリック。

SystemUIServer

 

3 「START HERE」フォルダ内にある「Mac OSX」の中のセットアップファイルをダブルクリックする。

意外とデジタル初心者には不自然かも。

 

パッケージだけ見るとさせばおっけーって感じなのにな。

 

 

 

4 インストーラーをダブルクリック!

 

するとEye-Fiインストーラが最新のインストーラをダウンロードし始めます。

待つこと1分ちょっと。

 

Eye Fi のインストール 1

使用許諾契約に同意して続けましょう。

 

Eye Fi のインストール 2

108MBの領域が必要みたいです。インストールをクリック。

インストールが始まります。

あっという間(5秒くらい)でインストールは終わります。

 

5 アカウントの設定

続いてアカウントの設定をします。

Eye Fi Center

メールアドレス、パスワードを入力し、アカウントを作成するをクリック。

 

Eye Fi Center 1

写真と動画の送信先を選択します。

ここで写真の流れがどうなるのかわからず、迷いましたがとりあえずは「マイコンピュータ」を選択してみました。

 

Eye Fi Center 2

そしてWi-Fiネットワークの選択です。

自宅のネットワークに接続しましょう。

 

Eye Fi Center 3

次にオンライン写真共有サイトを利用したい場合の設定を行います。

こちらを設定しておくと自動でアップロードしてくれるようです。

 

Eye Fi Center 4

これでお楽しみいただけます」って。

この手順でやれば転送されるよう。

やってみると・・・

 

Eye Fi Center 5

写真が表示されました!

シャッター押しただけです。結構感動。

 

ということで、これでEye-Fiの導入はひとまず終了のようです。

次はiPhoneを含めた写真の流れを設定するまでをレポートしたいと思います。

 

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