次世代Kindle PaperwhiteはRetinaディスプレイ並みのピクセル密度をもつらしい

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ピクセル密度の高いE Inkディスプレイとは・・・

早くも新型Kindle Paperwhiteの噂が。

次世代「Kindle Paperwhite」は新デザイン・高精細 – 米メディア報道 | Android(アンドロイド)情報の総合ポータル – AndroWire

次世代Paperwhiteのプロトタイプは表面全体がマットなガラスのようなもので覆われていて、Kindle Fire HDXと同じようにエッジまでフラットだという。またKindle Fire HDXで採用された背面の電源ボタンを備え、そして長辺のエッジがボタンのようになっていて、握るような操作でページを繰れるという。

ほう。かなりかっこよくなりそうですな。さらに驚きの情報が。

ディスプレイはE InkのIce Wine(コードネーム)を採用する。現行機種の212ppiのピクセル密度が300ppiに向上し、現在E Inkディスプレイを採用した電子書籍リーダーで最もピクセル密度が高いKobo Aura HD (265ppi)を上回る。プロトタイプは環境光センサーを搭載しており、画面の明るさの自動調節機能を利用できるという。

300ppiだそうです。E Inkディスプレイ中最高のピクセル密度とのこと。E Inkこそピクセル密度が直接視認性に影響を与えそうですもんね。登場が楽しみです。

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